【開封レビュー】GoPro HERO7 ブラック リミテッドボックスを購入!ダスクホワイトが良い色。

【開封レビュー】GoPro HERO7 ブラック リミテッドボックスを購入!ダスクホワイトが良い色。

Go Pro HERO 7のリミテッドボックスを買おうか…買わないでおこうか…とずっと迷っていたのですが、今朝起きて買う気になったので購入してきました。

GoPro HERO7の発表があったときに、なぜブラックだけ?ブラックと同じ機能のホワイトがあればいいのに…なんて言っていたんです。限定で発売されたから買うしかない…。

単品のリミテッドエディション(本体がダスクホワイト)はひと足早く発売されていますが、

  • スリーブ+ランヤード(シリコンカバーとストラップ)
  • 持ち手や三脚になるSHORTY
  • 延長保証2年

と本体がセットになったGoPro HERO7 ブラック リミテッドボックスが今日3月18日発売だったのです。

セットの方がかなり価格がお買い得なので、わたしは少し待ってリミテッドボックスというセットの方を買いました。

まだ買ってきたばかりでほとんど使っていないので、リミテッドエディションはどんな色なの?どんな付属品なの?というのがわかる開封レビューを書きます!

わたし
これ良い色で気に入りました!(ずっとダストホワイトだと思ってた…笑)

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ホワイトのボックスにすべてが入っているのがリミテッドエディションボックス

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス 箱
ご覧の通り、わたしはビックカメラで購入しました。(ペイペイ残高を使用して)

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス 箱 シール
買いに行ったときに「ブラックですけどダスクホワイトが入っていますので!」と言われました。

確かにリミテッドエディションだけで、一切ダスクホワイトと書いていないですね。

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス 外箱
中の箱と外のスリーブカバーの大きさが違って謎でしたが、この状態で透明フィルムに入っていました!

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス 箱
スリーブカバーを外すとホワイトのボックス。GoProのロゴ入り。エンボスがあるけれど、めっちゃ見づらいです。

真っ白な約39×26cmほどの箱にすべてが入っています。大きいし重い…。

2時間ほど持ち歩きながら他の買い物をしたので、めっちゃ重かったです(最後に買えばよかった…)

SHORTYとダスクホワイトの本体とスリーブ+ランヤードのセット

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス 箱の中身
SHORTY、ダスクホワイトの本体、スリーブ+ランヤードのセット。

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス 3点セット
この3つを単品で購入すると合計60860円ほどするのですが、リミテッドエディションボックスだと56000円ほどで購入できます。

プラス保証が1年+延長1年の2年になるので、付属品が欲しい方はリミテッドエディションボックスがおすすめ。

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2年保証のカードが入っていました

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス 2年保証
GoProのステッカーやガイドブックも付属されていました。シルバーのカードは2年保証のカード。

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス 延長保証カード
GoProはあまり壊れないような気がするけれど、あったら安心!カードもかっこいいのです。

単品で4900円のSHORTY

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス SHORTY 箱

携帯用の三脚付きミニ延長ポールがSHORTY(ショーティー)。ホワイトというよりもグレーに近いカラーですね。

コンパクトだから、GoProを買うなら欲しかったのです。

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス SHORTY
これがダスクホワイトカラーのSHORTY。発表されたときにこのSHORTYはリミテッドボックス限定って言っていた気がするのですが、GoProの公式サイトでは4900円で販売されていました!

2500円のスリーブ+ランヤード

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス スリーブランヤード
単品でも販売されているホワイトです。


ストラップのカラーは他の色と同じ。

ブラックの本体を持っている方は、このスリーブ+ランヤードを購入したらホワイト化できます。

GoPro HERO7 ダスクホワイトの本体

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス ダスクホワイト本体
これは単品で売っているモノと全く同じでした。店頭にこれがそのままリミテッドエディションとして展示されていたので。

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス 本体もカバーもダスクホワイト
付属品の簡易防水のフレームはSHORTYと同じようなちょっとグレーがかった色です。本体もホワイトよりもグレーに近いですね。

他の付属品はBlackと同じはず。

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス 本体

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス SHORTYと本体の色の違い

フレームと本体のカラーの違いがわかりますかね?フレームの方が少しだけ濃い色です。

フレームは作りが粗すぎてびっくりしましたが、どうにかします…笑

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SHORTYを取り付けるとこんな感じ

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス SHORTYと本体
SHORTYのカラーは、付属のフレームのカラーと同じ色。

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス SHORTY
取り付けるとこんな感じで、ブラックとは全く違った雰囲気。このライトグレーっぽいダスクホワイトが大好き。

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス SHORTY持ったところ
カラー的にブラックよりも軽く見えますが、重量は同じです…笑。かっこいい。

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス SHORTY 三脚
SHORTYとは持ち手にも三脚にもなるので、こちらは三脚にしたところ。

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス 三脚伸ばす
実はポール部分が伸びるのです!最長で床から本体の下まで22cmほど。

この写真は全て伸ばしきれていませんでした!ごめんなさい。(あとで気づいた)

スリーブケースを取り付けるとこんな感じ

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス スリーブケースと本体比較
本体とスリーブのカラーはかなり違いますね。スリーブのカラーは真っ白なので、ダスクホワイトのカラーがわかりやすいですね。

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス スリーブとランヤード取り付け
スリーブを取り付けると真っ白。

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス 本体との色の違い
レンズの出っ張っている部分はスリーブから出てくるので、ちょこっとダスクホワイトが見えます。

動画も作りましたのでご覧ください

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ホワイトやグレー系が好きならリミテッドエディションボックスがおすすめ

GoPro HERO7 Black ダスクホワイト リミテッドエディションボックス セット
本体もアクセサリーもホワイトやグレー系で揃えた方におすすめのセットです。

数量限定発売とのことなので、気になる方はお早めにチェックしてくださいね。

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